英語教室

English Bridge

イングリッシュブリッジ



子供達が英語を学び,将来日本と世界の架け橋

となることを願ってEnglish Bridge と名付けました。



今、子供達を取り巻く環境は大きく変わりつつあります。2017年は3,000万人近くの外国人が来日しました。これは3年前にに比べて倍以上の増加です。数年前には、訪日外客数と出国日本人数が逆転しました。今では大阪でも普段の生活の中で外国人をよく見かけます。日本で生活をしていても世界の公用語である英語が必要不可欠になってきています。2020年の東京オリンピック開催を控え、これからますます多くの外国人が来日するでしょう。もちろん、今後グローバル化が進む中、外国に出ていく機会もさらに増えていくでしょう。英語の必要性が叫ばれるなか、小学校でも高学年の「外国語活動」の授業が始まっています。さらに2020年度には、小学3,4年生は週1~2回、5,6年生は教科として週3回の授業が始まります。


寝屋川市は小中学校英語教育特別推進地域に指定されており、「国際コミュニケーション科」の授業としてすでに小学1年生から英語活動を行っています。早いうちに英語に触れる機会があれば、学校の授業でも自信を持って取り組め、それが更なる自信につながります。英語の習得には幼いうちからたくさんの英語に触れ、何よりも継続学習していくことが大切です。


English Bridgeは個人運営の英語教室です。大手スクールでは高い授業料と教材費がかかりますが、当スクールでは良心的な料金設定で、無理なく長期にわたって継続していただけます。私が全クラス責任もって担当しますので、子供達の性格や進度をよく把握してレッスンを進めていきます。また、クラス定員6名で少人数でのレッスンを行いますので、きめ細かなレッスンをすることができます。今年度、年小児から中一の生徒さんが9レベルのクラスに在籍しています。生徒の年齢とレベルを考慮に入れたクラス編成をしており、基本的に毎年上のレベルのクラスに上がりますので、常に新しい英語を学んでいくことができ、モチベーションの維持も容易です。


毎回のレッスンを通して「話す力」「聞く力」「読む力」「書く力」をバランスよくつけていきます。個人経営の教室なので、保護者の皆様のご意見やご要望などに積極的に耳を傾けて、常によりよいスクールを目指していきたいと考えています。最後に、英語の習得には家庭学習が不可欠です。講師、保護者の皆様、子供達が一体となって英語を学んでいきましょう。


                             English Bridge 

                             代表 竹内麻衣子

                                                  

     

   

  教室内の様子です。窓の多いとても明るい教室です。